『 Dragon Accord 』待望の日本初上陸!
ブランドプロフィール
香港を始めアジア、ヨーロッパ、アメリカ等々、世界中のシルバーアクセサリーファンに好評を博し、多くのシンパサイザ−を獲得している超ハード系高級シルバーアクセサリー『 Dragon Accord 』が日本でもいよいよ輸入発売されることになりました。
それぞれのアクセサリーには、ブランド名のロゴマーク『DA 』と、制作した西暦年度、モデル別のシリアルNOが刻印されています。
この商品は、本物を知るシルバーアクセサリー愛好家の皆様へ、身につけても、鑑賞頂いても十分にご満足頂けるものをお届けしたいというコンセプトのもと、日本のシルバーアクセサリー愛好家の皆様へ毎年限定数量でお届けいたします。(全11モデル、各々5個~15個)
バイカーの皆様やアメカジ大好きの皆様には是非とも身につけて頂きたい正に銀の工芸品とも呼べる厳選された至高の一品です。
デザインは香港在住の 高 栄宜氏( Mr. Ko, Wing Yi )によるもので、高氏の監督のもと、マイスタークラスの銀細工士の手創りによって生み出されています。
龍(Dragon)は、'0'の発見と深い関わりを持つ古代印度哲学の宗教観「空」(無一物中無尽蔵)の思想より生み出された聖獣であり、また中国では黄河上流の竜門の滝を突破した鯉の化身とも伝えられる大変縁起のいいもので、人生におけるあらゆる壁や困難を突破して乗り越え、立身出世できることを意味します。
この機会に是非『 Dragon Accord 』を身に着けていただき幸運を呼び寄せてください。
※より詳しい情報をご覧になりたい方は、こちらよりPDF形式の資料を閲覧・ダウンロードいただけます。(全7ページ)
⇒Dragon Accord商品資料1
⇒Dragon Accord商品資料2
⇒Dragon Accord商品資料3
⇒Dragon Accord商品資料4
⇒Dragon Accord商品資料5
⇒Dragon Accord商品資料6
⇒Dragon Accord商品資料7
Dragon Acoord シルバーアクセサリー価格リスト
| 商品型番 |
本体価格 |
消費税 |
税込価格 |
| JG-0701 |
¥400,000 |
¥20,000 |
¥420,000 |
| JG-0703 |
¥350,000 |
¥17,500 |
¥367,500 |
| JG-0705 |
¥1,080,000 |
¥54,000 |
¥1,134,000 |
| JG-0708 |
¥180,000 |
¥9,000 |
¥189,000 |
| JG-0709 |
¥300,000 |
¥15,000 |
¥315,000 |
| JG-0711 |
¥180,000 |
¥9,000 |
¥189,000 |
| JG-0712 |
¥200,000 |
¥10,000 |
¥210,000 |
| JG-0713 |
¥250,000 |
¥12,500 |
¥262,500 |
| JG-0714 |
¥100,000 |
¥5,000 |
¥105,000 |
| JG-0715 |
¥350,000 |
¥17,500 |
¥367,500 |
| JG-0910 |
¥600,000 |
¥30,000 |
¥630,000 |
デザイナー 高 栄宜氏(Mr. Ko, Wing Yi)プロフィール
高 栄宜 氏( Mr. Ko, Wing Yi )夫妻
1962年、香港にて生まれ,中国の広東省潮洲市にて育つ。
10代前半から絵画や工芸品、芸術への造詣を深め、19歳でシルバーアクセサリーのデザインと加工に心惹かれデザインを独学で勉強する。
その後香港にてシルバーアートデザイン工房を設立し現在に至る。
数々のオリジナリティーに優れたデザインを創作する中、特に龍(Dragon)をモチーフにしたデザインに心血を注ぎリリースしていく。
因みに、この龍は、'0'の発見と深い関わりを持つ古代印度哲学の宗教観「空」(無一物中無尽蔵)の思想より生み出された聖獣であり、また中国では黄河上流の竜門の滝を突破した鯉の化身とも伝えられる。(この滝は後に登竜門と呼ばれるようになる)
そして、その両思想の根底に流れる理念は、人とは'0'から出発し、その後の行為(カルマ)の積み重ねによって変身していくものであり、誰しもその人生に於いて一度ならず必ずや大きな壁(0点)に突き当たることがあるが、その壁を突破すれば人として大きく変身(立身出世)できると説諭するものである。
高氏もまた、これまでのデザイン人生に於いて幾度となく壁に突き当たり煩悶の日々「空」なる時を過ごしたが、ある日、気が付けば龍のデザインに没頭する自身の姿があり、ふとこの龍のデザインの研鑽こそが我が人生の登竜門ではないのか・・・との思いと重なり、以来その活動に集中できるようになったと高氏は語っている。
その独創的なデザインと26年の経験を生かした加工技術のアイデアは、香港を始めアジア、ヨーロッパ、アメリカ等々、世界中のシルバーアクセサリーファンに好評を博し、多くのシンパサイザ−を獲得している。
高氏の日常は多忙を極めるが、マネジメントその他一切は夫人が一手に引き受けており自身は新しいデザイン開発と創作に集中している。
高氏はいつも語っている。『私は商売のことは分かりません。ただ皆さんに喜んで戴けるSilver Artを追求し続けたいのです』と!
高氏がこう言って憚らないのも正に夫人の強力な信念と愛情の賜物かもしれない。
ちなみにお嬢さんは香港でもポピュラーなモデルさんである。